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最新のトピック - 随時更新

rtl01Hearthstone / ハースストーン


 最新の話題


重要なお知らせ !



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 2017年7月7日、新拡張パック「凍てつく玉座の騎士団」が発表されました。

ヒーローがデスナイトへと変身する「レジェンドヒーローカード」や新キーワード「生命奪取」といった新要素が公開されています。

詳細をまとめ記事でチェックしましょう。

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wcslogo01.jpg 本ブログでこれまでに紹介した「初心者ガイド」を手直しし、順序立てて紹介してみようというコーナーです。ハースストーンを始めて間もない方はまずここから。

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twitter006.jpg 最新情報/ブログ記事更新のお知らせ等は、基本的に Twitter でアナウンスしております。アカウントはこちら 。本日投稿した話題から幾つかピックアップした記事は「こちら」


Hot Link !


  • 日本時間 ⇔ 太平洋時間 早見表

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  • デッキライブラリ「スタンダード」に、以下を追加。







  • prank001.jpg ”カードアドバンテージ” という言葉、ご存知でしょうか。この記事では、手札の優位とは一体何を意味し、どのようにすればそれが得られるのかということを解説してくれています。





    prank001.jpg  今回紹介するのは、プレイ開始から数日~数週間という「ビギナー」向けに、そのような観点から ”避けるべき5つのプレイ” について説明しているガイド記事です。





    prank001.jpg ゲーム中様々な場面 / 状況で使用される「テンポ」という言葉。共通する意味は勿論あるのですが、それぞれがやや異なるニュアンスを持っているように感じられるというのが現状です。この記事では「テンポ」の考え方の一例を示しています。










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     'Vicious Syndicate' によるメタ分析記事「vS Data Reaper Report #2」が公開されました。プレイヤーから寄せられた数千件の対戦データを解析し、最近のランクマッチにおける環境構成と動向を示す記事となっています。





    prank001.jpg Zooウォーロックはこれまで何度もTier1(デッキランクの最上位帯)で活躍してきたデッキです。

    様々な新デッキが試される中、新環境でもZooが一定の成果を上げています。この記事ではマリガンやプレイの基本、相乗効果などについて触れています。





    prank001.jpg 全員が入手可能な旧神「クトゥーン」。ドルイドのマナ加速を活用し、ステータスを成長させていきましょう。

    この記事では、マリガンやプレイの基本、相乗効果から代替カー案まで基本的な部分を紹介しています。





    prank001.jpg ミラクルローグやマリゴスローグを比較的多く見かけますが、旧神のささやきで「断末魔ローグ」もパワーアップしたようです。

     この記事では、プレイ方針、コンボ紹介から個別カードの説明まで基本的な部分を紹介しています。



    prank001.jpg 2016年4月21日、「旧神のささやき」リリースを前に 「基本カード / クラシックカード」 の弱体化情報が公開されました。

    この記事では変更を受ける全12枚を紹介しています。



    4月25日: 「パッチ5.0 簡易まとめ」 をアップ


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     2016年4月25日、新拡張パック 「旧神のささやき」 のリリースに先駆けてパッチ5.0が適用されました。先日発表された既存カード弱体化の実装、感情表現の一部変更など。ここは簡易まとめ記事です。





    prank001.jpg 先日公開された新拡張パック「旧神のささやき」で追加されるシャーマン新カード。プラスな点を前面に押し出した記事を紹介します。来たるべきシャーマン時代に備えよう。






    prank001.jpg 登場当初、すぐに飽きられると思われていたアグロシャーマン。現在まで活躍を続けており、大会でも有効なデッキとして選択されているという状況。

     この記事では先日NAサーバーでレジェンド1位に到達した ’Demigod’によるガイドを日本語にしています。



    3月15日: 「パッチ4.2簡易まとめ」 をアップ


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     2016年3月15日、新拡張パック 「Whispers of the Old Gods(旧神のささやき)」 のリリースに先駆けてパッチ4.2が適用され、様々な機能が追加されました。ここは簡易まとめ記事です。随時更新予定。




     
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     大会でのハンターといえば「ミッドレンジ」か「ハイブリッド」をよく見かけますが、1ゲームにかかる時間が短いという点から、ランクマッチでは アグロ/フェイスハンター が見受けられます。

    現環境にフェイスハンターを調整するため、どのような工夫が施されているのでしょうか。
      

    今回紹介するのは、シーズン24(3月)、NAサーバーでレジェンドランクに到達した ’Cursed’ の「終末預言者フェイスハンター」です。

     
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     2016年最初のシーズン。アジアサーバーで最速レジェンドを達成した’Kuonet’によるPatronウォーリアのガイド記事を日本語にしています。記事はこちら
      




     
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     11月15日に行われた「動物園配信」の1コーナー ”ハースストーンデッキネーミング大賞”。
      

     ふとした思いつきで始めたにもかかわらず、「70を超える作品」が寄せられました。このシリーズ記事は、そんな作品を少しずつ紹介してみようというものです(その3)。その1はこちら。皆さんそれぞれの大賞を選んでみてください。



     
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     11月15日に行われた「動物園配信」の1コーナー ”ハースストーンデッキネーミング大賞”。
      

     ふとした思いつきで始めたにもかかわらず、「70を超える作品」が寄せられました。このシリーズ記事は、そんな作品を少しずつ紹介してみようというものです(その2)。その1はこちら。皆さんそれぞれの大賞を選んでみてください。



     
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     先日の「2015年 World Championship」で優勝した’Ostkaka’、そして準優勝の’Hotform’が採用していたデッキの一つがオイルローグと呼ばれるモノです。
      

     一体どのようなデッキで、どんなカードが採用されているのでしょうか。今回は基礎部分を解説しています。



     
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     TGTリリース直後、それまで殆どデッキに採用されていなかった「パラディンのシークレット」を複数枚採用したデッキが一大ブームに。
      

     今回紹介するのは、ミッドレンジ型の「シークレットパラディン」になります。一体どんなデッキなのでしょうか。



     
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     この記事では、「独断と偏見で」採用率の高いヒーロー固有カードを紹介しています。これらを眺め、「崩さずにキープする or クラフトしてみる」 といった判断基準の一つにして頂ければと思います。
      




     
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     この記事では、「独断と偏見で」採用率の高いヒーロー固有カードを紹介。今回はパラディン、プリースト、ローグの3ヒーローを扱っています。
      




     
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     久しぶりのデッキガイドになります。今回紹介するのは、コントロール系デッキの中でも 「プレイする人によって差が出やすい」 と言われる ’フリーズメイジ’。
      




     
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     「HSのプレイ頻度は高いが、ゲームクライアントに関係する便利な機能についてあまり知らない」 というプレイヤーの方は意外に多いようです。
      

     'Hearthhead' にて、そのような 「見落としがちな便利機能」 が特集されていましたので紹介してみようと思います。



     
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     ’HS Players’にて、「過小/過剰評価だったTGTカード TOP5」 という面白そうな記事があったので、今回前半部分を紹介します。
      

     リリースされ、実際に使ってみると意外にイケてる!というカードがこれまでもありました。クラフトの際の参考にもなると思いますので、気になる方はチェック。



     
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     TGTリリース前、この Dreadsteed というカードに期待していたプレイヤーは殆どいなかったのではないでしょうか。
      

     今回の後編では、相乗効果を持つカードを特徴別に紹介しています。




     
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     TGTがリリースされて約2週間が経ちました。日々新しいデッキが生み出され、刺激的で楽しい時期だと思います。
      

     TempoStormから、メタ分析レポートである 「THE META SNAPSHOT: #28」 が公開されていましたのでまとめ部分を日本語にしてみました。

     
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     10月2日に台湾で行われた 「2015 WCS アジア地域チャンピオンシップ」 にて、日本人プレイヤー ’Kno’ 選手が見事上位4名に勝ち残り、アメリカで行われる 世界大会への出場権を獲得 しました。

     本戦は10月末~11月上旬に行われる予定です。あの大舞台で日本人プレイヤーの活躍がみられるかと思うと、今から楽しみですね。
      



    8月14日: 「Hearthstone Quiz - 其の一」 をアップ

     
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     ハースストーンのルールは他のカードゲームよりもシンプルで分かりやすいと言われます。しかしながら、どのような事が起こるのか予想しにくい状況 が存在するのも確かです。
      

     そのような特殊な場面に出会うことは少ないとは思いますが、ルールや効果の処理をしっかりと把握しておくことでピンチをチャンスに変えられた! といったことがあると思います。この記事で、幾つかのルールを確認してみてはどうでしょうか。




     
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     アリーナでカードをピックする際、ミニオンが2体並んでおりどちらを選択しようかと悩むことがあるでしょう。
      

     特に種族や効果に目立った点が無く、ステータスのみで選択する必要がある場合には、どのような基準を設けているでしょうか。この記事では、アリーナにおけるミニオンのステータスがどのような意味を持つのか、メリット/デメリットとあわせて基本を説明してくれています。



     
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     HSにおいて、カードをプレイする際のマナコストは 常に一定ではありません。コストを増加/減少させる効果を持つカードが幾つか存在しており、ちょっとした注意が必要です。
      

     プレイして間もない初心者の方に限らず、半年以上プレイされている方でもうっかり間違ってしまう 「マナコストの問題」。良い機会なので、確認しておきましょう。




     
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     今回紹介するのは、有名プレイヤーである ’Trump’ が、様々なデッキをその構築理論からプレイに至るまで解説している動画シリーズ 「Trump Deck Teachings」 になります。
      

     プレイを交えながらの丁寧な解説は非常に分かりやすく、こういうシリーズは有難いなと感じます。この記事は、そんなデッキ解説動画のまとめ記事第2弾になります。第1弾はこちら



     
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     Liquidhearthによる デッキランキング7月第3週版 が公開されました。まとめと一部説明はこちら
      






     
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     昨日アップした、「ガイド : ’Patronウォーリア’でやりがちな10のミス(前編)」の続きです。今回はミラーマッチやドローの仕方、Dread Corsairの用途など、残り5つのポイントについて触れています。
      




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     先日発表された新拡張パック「The Grand Tournament」。

     新規追加カードは全部で132枚あり、その内の22枚が公開されました。この記事では、’Liquidhearth’ において公開された 「発売前カード評」 から気になったカードをピックアップして紹介してみようという思います。

     今回ピックアップしたのはハンター専用カード、Lock and Load です。
      





     
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     安くて強いデッキの代表格として挙げられる、Zooウォーロック。先日 「ガイド : Zooのこれまでを振り返る(前編)」 をアップしました。本記事は、後半パートになります。
      



     
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     プロが出場するようなトーナメントを観ている時、プレイヤーが 相手ターン時に何やらメモを取っているシーン に出くわしたことはありませんか。
      

     この記事では、そんなプロプレイヤー達が試合中にとっているメモの話題を扱っています。どのような情報を書き留めており、一体それが何に役立つのか。気になる方はチェック。




     
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     毎週数名のプロプレイヤーがデッキにスコアを付け、発表されるランキングがあります。そのランキングで10週以上連続で一位の座を守り続けるのが、Patronウォーリア というデッキです。
      

     本記事では、数多くの有名配信者の試合を観戦し自らもプレイを重ねジェンダリーランクに到達したプレイヤーが、Patronウォーリアをプレイする際の注意点をまとめてくれています。初心者がやりがちなミスというのは、一体どのようなものなのでしょうか。前半パートでは、5つのミスを取り上げます。




     
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     情報サイト’2P.com’ に、有名プレイヤーである ’Firebat’ が最近使用したプリーストデッキについての記事がありましたので、ピックアップ。
      

     「フリーズプリースト」というデッキになります。フリーズメイジは知っているが、フリーズさせるスペルを持たないプリーストでこの名称は一体どういうことだ?と疑問に思う方が多いことでしょう。気になる方はこちらでチェック。




     
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     先日行われた 「Archon Team League Championship」 のWeek1。時間が合わずに見逃してしまった方もいるかと思います。
      

     賞金総額が $250,000(約3,000万円) と過去に例を見ない規模のイベントです。試合を観ることで参考になる点が見つかるかもしれません。そこでチーム戦4試合分の動画を添付してみました。




     
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     安くて強いデッキの代表格として挙げられる、Zooウォーロック。以前ブログでも、「初心者向け低予算デッキ: Void Gang Boss Zoo」としてその1タイプを紹介しましたが、コンボ要素もあり人にオススメしやすいデッキだと思います。
      

     本記事では、そんな Zooの成り立ちからこれまでの変遷 を簡単にまとめてくれています。これを読めば、あなたもZoo博士になれるかもしれません。



     
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     Hearthstone関連の気づきにくい情報(豆知識)を紹介している「Hearthstone Mythbusters」という動画シリーズがあります。趣味/雑学のように思えますが、実プレイに影響するようなモノも少なくありません。
      




     
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     6月22日の深夜帯に決勝戦が行われた 「ONOG Summer Circuit Feature Tournament」。時間が合わずに見逃してしまった方もいるかと思います。
      

     試合を観ることで参考になる点が見つかるかもしれません。そこで、プレイオフからKolentoの2試合分をリンクしてみました。




     
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     新しいゲームモード ’Tavern Brawl’ が追加されるという情報が公式にアナウンスされました。

     この記事では、これまでデータ解析によって見つかっている幾つかのカードを単純に並べてみます。実際に導入されるかどうか未定である、とのことなのでその点はご了承下さい。
     



    6月21日: 日本人プレイヤー ’koroneko’ さんが、新規チーム 'HSP' に加入。
     
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     ’Hearthlytic’ のメンバーとして活躍していた日本人プレイヤーの ’koroneko’ さんが、新規に立ち上げられた Hearthstone Players のチーム ’HSP’ に加入されたようです。
      




  • ゲーム内では9つのデッキしか保存できまないため、「新しくデッキを試したいが既存のものを崩したくない」と悩むプレイヤーは多いはず。紹介するツールにはデッキ自動構築機能が搭載されており、保存してあるデッキであれば数秒で組み上げることが可能です。また戦績管理機能として、’Hearthstats’ との連携機能が搭載されています。記事へのリンクは こちら




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     新しいゲームモード ’Tavern Brawl’ が追加されるという情報が公式にアナウンスされました。

     これまでのカードパックやアドベンチャーモードとは大きく異なる新要素です。この記事では、これまでに出ている情報を簡単にまとめて紹介してみようと思います。
     




     
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     一週間単位のメタ分析は ’Liquidhearth’ や ’Tempostorm’ の記事を参考にするとして、デッキ使用率をその日のデータでチェックするのも重要ではないかと思います。

     そこで、最新のデッキ使用率をモニターして並べてみようというのが この記事 の趣旨になります。実験的なものですので、いつまで継続するかは未定です。
      




     
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     デッキライブラリに、ベーシックカードと2種類のアドベンチャー購入時点で作成可能な低予算デッキを追加(全9ヒーロー分)。
      

     プレイを初めて間もないプレイヤーで、取り敢えずアドベンチャーは2つ購入したという方向けのデッキとなっています。



     
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     Liquidhearthによる デッキランキング6月第2週版 が公開されました。まとめと一部説明はこちら
      





     
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     新しいヒーローが追加されるという情報が公式にアナウンスされました。

    今までのHSにない新要素であるのは間違いありません。それだけに不明な部分も多く、「何かカードが追加されるの?」 といった疑問を持っている方もいるようです。
     

     そこでこの記事では、これまでに出ている情報を簡単にまとめて紹介してみようと思います。



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     「Piloted Shredder」は良いとこばかりが注目されがちなお役立ちミニオンです。しかし、ランダムな2マナミニオンを登場させるという効果について様々な注意点が存在します。
     
     ’bully’というプレイヤーが、そのような Piloted Shredder に関する幾つかの注意点をまとめてくれています。初心者プレイヤーに限らず、ある程度慣れた方でもうっかりミスしてしまうポイントがありますのでチェックしてみて下さい。
      

     以前、同シリーズの別トピックも記事にしています(初心者ガイド : 倒すべきミニオンはどっち?)。初心者の方はそちらもどうぞ。



     
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     ウォーロックといえばハンドロックかZooのイメージが強いと思います。しかしPatronウォーリアの様に、1ターンで20点以上を叩き出すコンボウォーロック も見逃せません。
     

     相手をコントロールしつつ一撃必殺をお見舞いするタイプのウォーロックデッキを使ってみるのはいかがでしょうか



     
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     「アリーナにおけるベストカード」と称して、これを見たら選択しておこう!という’強カード’をその理由と共に紹介していくシリーズ記事第1弾。初回はタイトルの通り、どのヒーローでも使用できる ’ニュートラルカード編’ です。
     

     有名なアリーナTierリストを眺めても、なぜそれが強いと言われているのかよく分からないという方に。リンクはこちら



    • カード間の相乗効果(シナジー)がうまく働いており、面白い効果が発揮されるデッキを作るというのはHearthstoneの楽しみの一つです。しかし、そんな夢の様なデッキを自らつくり上げる事は簡単ではありません。この記事では、プレイが楽しいだけでなく効率的なデッキを構築する一つの方法を紹介しています。リンクはこちら



    5月30日 「ライブラリ」 に7つのデッキを追加。





     hs0091.jpg   6月4日(木曜)20時より、Hogei さんによる 「第3回ハースストーン食事会 - EVERYONE GET IN HERE!」 が開催されます。

     オフラインで一緒にプレイするという通常の企画とは異なり、皆で集まり食事をしながら大いにHSについて語ろう というのが目的です。HSの交流をもっと広げたい、という方のご参加お待ちしております。
     




  • カード自体の効果やプレイングに慣れないうちは、どのカードがアリーナに適していてどういったバランスでカードを選んでよいのか考え込んでしまうこともあるでしょう。カード個別の評価やこれまでのピック状況、マナカーブ などを考慮して点数を表示してくれるツールを紹介します。ピック練習機能もついていますので、自分で判断出来るまで繰り返しピックしてみるのもよさそうです。リンクはこちら




  • Kolento(C9Kolento名義、100%本人であるかどうかは分かりません)がGrimPatronウォーリアについて解説している投稿がありましたので日本語に。どのようなポイントを押さえてプレイすればよいのかだけでなく、代替カード案も提示してあります。リンクはこちら




  • 場に出てくる厄介なミニオン以上に 相手のプレイするシークレットにペースを乱された、という話を初心者の方からよく聞きます。アリーナにおけるシークレットの使用頻度と対応の仕方について、各ヒーロー別に説明してみようというガイドになります(今回はハンター編)。まだシークレットをプレイされるとどうしてよいのか分からない方に。リンクはこちら



  • 5月2日: 日本人プレイヤーがシーズン14(5月) レジェンドランクに最速で到達


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     5月1日にスタートしたばかりのLadderシーズン14において、日本人プレイヤーである ’cross7224’さんNAサーバーレジェンドランクに到達

    ランクリセット間もなく挑戦を開始し、その模様がTwitchで配信されていました。
      


     Tweetによると、レジェンド到達まで約19時間40分を要したとのこと。NA#1となっていることから、サーバー最速でレジェンドに達したと考えられます。本当にお疲れ様でした。そしておめでとうございます。



    • これまで何度か紹介してきた、「BRMヒロイックボスをベーシックカードで倒そう」シリーズも最終回です。2番目のボスはベーシックカードのみでは厳しかったらしく、コモンカードが何枚か採用されています。さて、低コストデッキでどのようにボスを攻略したのでしょうか。リンクはこちら




  • 場に出てくる厄介なミニオン以上に 相手のプレイするシークレットにペースを乱された、という話を初心者の方からよく聞きます。アリーナにおけるシークレットの使用頻度と対応の仕方について、各ヒーロー別に説明してみようというガイドになります(まずはメイジ編)。まだシークレットをプレイされるとどうしてよいのか分からない方に。リンクはこちら




  • 前編に引き続き、同ステータスを持つミニオンでも価値が異なるという例を幾つか示しています。プレイを初めて間もないプレイヤーの方が見逃しがちなポイントですので、ご参考に。記事へのリンクは こちら




  • HSの大会/配信情報をどうやって入手していますか。’Google Chrome’の拡張機能にそういった情報ををまとめて提示してくれるモノがあり、とても便利です。これで見逃しが減るかもしれません。記事へのリンクは こちら




  • 大会や練習会ではLadderと異なり、相手と2戦以上戦うことになります。その際デッキ使用順には何かと悩まされるものです。そこでコンクエストフォーマットにおいて、互いのデッキが判明した後に「どう使用順を決めていくのか」という問題に対する一つのアイディアを示した記事をアップ。記事へのリンクは こちら




  • 数字上は同じステータス値なのですが、Hearthstoneにおいては 1/1 のミニオンが常に他の 1/1 ミニオンと同じ価値を持つとは限りません本ガイドでは初心者プレイヤーの方が見落としがちな幾つかの例を挙げ、そういった「ミニオンの価値の違い」について説明しています。




  •  nakonin008.jpg   4月30日(木曜)20時より、Nekonin さんによる練習会 Nekonin杯#3 が開催されます。 

     コンクエストフォーマットのBo3で、デッキの調整や意見交換を目的とするイベントとなっています。お時間ある方はぜひ。


    4月26日 「TempoStormメタ分析#13」 が公開

  • 毎週紹介している Liquidhearth のデッキパワーランキングとは別に、TempoStormからも定期的にメタ分析記事が発表されています。本日、「Meta Snapshot #13」 が公開されました。



  • 4月24日 Liquidhearth Power Rankings(デッキランキング) 4月第4週

     
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     Liquidhearthによる デッキランキング4月第4週版 が公開されました。まとめ部分と高順位デッキ+αの記事はこちら
      




    4月17日 Liquidhearth Power Rankings(デッキランキング) 4月第3週

     
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     Liquidhearthによる デッキランキング4月第3週版 が公開されました。まとめ部分と高順位デッキ+αの記事はこちら
      




    4月19日 初心者ガイド追加 & 「TempoStormメタ分析#12」 が公開

  • 昨日に引き続き、初心者向けページをアップデート。タイトルは 「初心者ガイド : Aggro, Midrange, Control とは何か?」 というもので、アグロ、ミッドレンジ、コントロール、コンボ といったアーキタイプを簡単に説明しています。

  • 毎週紹介している Liquidhearth のデッキパワーランキングとは別に、TempoStormからも定期的にメタ分析記事が発表されています。本日、「Meta Snapshot #12」 が公開されました。



  • 4月18日 初心者向け低予算デッキガイドを追加

  • モバイル版がリリースされたということもあり、低予算でも組めるデッキとして「Void Gang Boss Zoo」ガイド記事 をアップしました。レジェンダリーカードやエピックカードが採用されていませんが、それなりに戦えるデッキだと思います。



  • 4月16日: 1週間内で参加可能なトーナメント/イベント(4/17-)

     毎週恒例、1週間内で無料参加可能な トーナメント/イベント一覧 を更新しました。

     
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     4月19日(日曜)19:30より、Satake さんによるHS紅白戦が開催されます。
     

    Bo1(一本勝負)のチーム対抗勝ち抜き戦というイベントです。チームメイトの戦いを、他メンバーがSkype通話やチャットをしながら楽しめる面白そうな企画。お時間ある方はぜひ。



    4月15日 モバイル版(iPhone/Android)HSがリリース

  • 4月15日、待望のモバイル版Hearthstoneがリリースされました。App Store もしくは Google Play よりインストール可能となっています。いつも使用されているアカウントでログインすると、カード資産はそのまま遊ぶことが可能です

    【注意点】: iPhone版でインストール直後、アジアサーバーがデフォルト設定となっています。普段NAでプレイされている方は、画面右上のサーバーを選択し忘れないようご注意ください。



  • 4月12日: 日本人プレイヤーが「ZOTAC Hearthstone SEA Cup #4」で優勝 & ベスト4

     tnh002.jpg  当ブログのトーナメント一覧で紹介していた 「ZOTAC Hearthstone SEA Cup」。参加費無料で優勝賞金が$100という太っ腹な大会です。  

     日本時間4月12日(日曜)に#4が開催され、日本人プレイヤーである 'Kno' 選手が見事に 優勝'maruku0' 選手がベスト4入りと健闘(ベスト8以降のブラケットはこちら)。おめでとうございます。



    4月12日 デッキライブラリを更新

  • BRM新カード導入に伴い、デッキを幾つか追加。「BRM ビーストドルイド」、「Rdu版 BRMフェイスハンター」、「Kharan版 BRMコントロールハンター」、「Savjz版 アグロ/コンボパラディン」、「BRM ミルローグ」、「Xixo版 Mech + Fel Reaver シャーマン」、「BRM アグレッシブ Zoo」、「VictorCD版 NA#1 Imp gang Zoo」、「foxHC版 EU#1 ミッドレンジ Zoo」、「S13 パイレーツウォーリア



  • 4月10日 日本人プレイヤー 'Cross7224' さんがNA#1を達成

  • 4月10日深夜、日本人プレイヤー 'Cross7224' さんが「えーびわんデッキ」こと Grim Patron Warrior を使用してNAサーバーレジェンドランク#1に到達しました。スクリーンショットはこちら。デッキリストはこちら。海外掲示板redditでのトピックはこちら



  • 4月9日: 1週間内で参加可能なトーナメント/イベント(4/8-)

     毎週恒例、1週間内で無料参加可能なトーナメント/イベント一覧を更新しました。リンクは こちら
     
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     本日(4月9日)21:10より、「ライツベの星」こと 'yottiy4' さんによるトーナメントが開催されます。コンクエストフォーマットのBo3(決勝のみBo5)なので、気軽に参加してみましょう。
      



    4月3日: 日本人プレイヤーが 「ESBU HS Tournament」 で準優勝

     tnh002.jpg 
     当ブログのトーナメント一覧でも紹介していた 「ESBU HS Tournament」。使用カードに制限がある一風変わった大会です。
      

     日本時間4月3日(土曜)に開催され、日本人プレイヤーである 'Kno' 選手が 準優勝 という結果に(順位表はこちら)。おめでとうございます。無料参加のトーナメントで、日本人プレイヤーの活躍が目立ちますね。今後にも期待。




    4月2日: 日本人プレイヤーがシーズン13(4月) レジェンドランク に早くも到達


     tnh002.jpg  
     先日 ESL legendary series S2 Week#1 でベスト4に入る活躍を見せた日本人プレイヤーの 'koroneko' 選手。

    今度は4月1日に始まったばかりのLadderシーズン13において、NAサーバーレジェンドランクに到達。ランクリセット直後より挑戦を開始し、その模様がTwitchで配信されていました。
      


     Tweetによると、レジェンド到達まで21時間40分を要したとのこと。NA#1となっていることから、サーバー最速で1位に達したのではないかと考えられます。耐久レースさながらのこの挑戦、本当にお疲れ様でした。そしておめでとうございます。



    4月1日: 日本人プレイヤーが 「vS Tuesday Night Hype #16」 で優勝


     tnh002.jpg   上位入賞者にBlizzardのワールドチャンピオンシップポイント(WCP)が付与される大会、「vS Tuesday Night Hype」 シリーズ。  

     日本時間4月1日(火曜)に#16が開催され、日本人プレイヤーである 'void' 選手が見事優勝し、WCP10ptを獲得。先日の 「ESL Challenger S2 Tournament #1」 でTOP16入り、「ZOTAC Hearthstone SEA Cup #3」でもベスト8に入っており今後も活躍が期待されます。おめでとうございます。


    4月1日: Ladderシーズン13の限定カードバック

     
     4月1日に開始されるLadderシーズン13。恒例となっている限定カードバックの図柄が公開されました。右に示すようなNinjaデザインがデータマイニングで見つかり、4月の報酬ではと言われていましたが、蓋を開けてみると可愛らしいカップケーキという意外なデザイン。ランク20に到達する事が獲得条件となっています。これまでのカードバックをまとめた記事は こちら
      cupcake.jpg ninjaback.jpg 



    4月1日: 既存カードのテキストが一部変更

     
     1日のパッチ適用に伴い、幾つかのカードテキストが変更されたようです。中でも重要なのが、Ysera の変更ではないでしょうか。

     これまではターン終了時に 「draw a Dream Card(ドリームカードを引く)」 という表現でしたが、現在は 「add a Dream Card to your hand(手札にドリームカードを1枚加える)」 となっています。この変更により、例えば Chromaggus の効果で1ターンに2枚のドリームカードを得ることが出来なくなります。
      Ysera03.jpg 



    3月31日: BRM新カードに関する豆知識

    • BRM新カードの効果を眺めていると 「こんな場面ではどうなるの?」 と疑問に感じることがありませんか。そこで、新カードの豆知識として公式Q&Aを幾つか紹介する記事を作ってみました。リンクは こちら


    3月31日: BRM Wing別入手可能カード + クラスチャレンジ開放順 が判明

  • Naxx同様、BRMも毎週コンテンツが少しずつ開放されていく仕組みとなっています。いつどのカードが入手可能になるか、とても気になる点です。そこで、Wing別にどのカードが得られるのかまとめページを作ってみました。リンクは こちら。また、クラスチャレンジの開放順も別に用意しました。リンクは こちら


  • 'koroneko' 選手が ESL legendary series S2 Week#1 でベスト4入り


     eslls01.jpg  
     日本時間3月29~30日に行われた海外トーナメント ESL legendary series S2 Week#1 に、日本人プレイヤーである 'koroneko'選手が登場しました。

     500人を超える規模の予選においてTOP6に入らなければ参加できないこの大会。過去にここで活躍し、HSシーンに名を知られるようになったプレイヤーは数多く存在します。とにかく有名で注目度の高い大会であることは間違いありません。
     


     Lifecoach、StrifeCroといった有名プレイヤーも招待選手として参加した今大会。’koroneko’選手は1日目の予選グループAをトップで通過し、2日目セミファイナルで惜敗したものの見事ベスト4という結果を残しています。「日本人プレイヤーもここまで活躍できる」という結果を示し、大会参加へのモチベーションを皆に与えてくれたのではないでしょうか。今後の活躍に期待しましょう!



    3月30日: 日本人プレイヤーが slapgg's Monthly Tournamentで優勝

    zotacseano3.jpg   本ブログの 1週間内で参加可能なトーナメント一覧 でも紹介していた、月間大会の slapgg's Monthly Tournament  

     日本時間3月30日(月曜)に最終戦が行われ、日本人プレイヤーである 'cross7224' 選手が見事 優勝、同じく 'Tansoku' 選手が第3位に入るという活躍。おめでとうございます。



    VIAGAME HOUSE CUP #2: 使用されたデッキ一覧

  • Hearthstone Topdecksで、先日行われた 「VIAGAME HOUSE CUP #2」 において使用されたデッキが数多く公開されています。最新のデッキ傾向を把握したい方に。リンクはこちら



  • デッキライブラリ更新

  • 「Shadow Fatigue Priest」 (シャドウコントロールプリースト) を追加しました。
  • Savjzの 「Eboladin(アグロ/コンボパラディン)」 を追加しました。+ 本人のプレイ動画
  • Reynadの 「Flood Mage」 を追加しました。+ Kinguin Pro League で本人がプレイした動画



  • 3月29日: 日本人プレイヤーが ZOTAC CUP SEAで健闘


     
     隔週で開催されている海外オフライントーナメント、ZOTAC Hearthstone SEA Cup

    29日(日曜)に行われ、日本人プレイヤーである 'ganen' 選手がベスト4、同じく 'void' 選手がベスト8に入る活躍。おめでとうございます。
      zotacseano3.jpg  



    3月27日 BRM新カード公開

  • 4月2日にリリースされるBRM、新カードが3枚公開されました。追加カード一覧も合わせて更新。



  • 日本人プレイヤーの活躍


  • 3月22~24日にかけて行われた ESL Challenger S2 Tournament #1 (参加人数500+)において、日本人プレイヤーである 'Koroneko' 選手 が見事TOP4に進出。賞金$200 / WCP1p / 3月29~30日にかけて行われる Legendary Series への出場権を獲得しました。同じく日本人プレイヤーである 'void' 選手 も見事TOP16に入る活躍。おめでとうございます。

    ちなみにKoroneko選手は前シーズンの ESL Challenger Series #12優勝しており、今回2度めの入賞となります。void選手も Hearthmind Pay to enter series 優勝第6回ゆるふわHearthstone会無制限トーナメント 優勝 等の入賞歴があります。どちらも実力十分で、今後の活躍が期待されます。
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[ 2015/12/01 15:01 ] [ 編集 ]
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[ 2015/03/31 11:59 ] [ 編集 ]
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相手の意図に乗らないようにプレーするLifeCoachのプレーもよかったけど、
難しい手番でも正しいプレーを続けるkoronekoのプレーも、むしろこっちのほうが印象的。
自分ならどこかでミスして勝負をもってかれてただろう。
[ 2015/03/29 19:23 ] [ 編集 ]
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