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動物園「第一回デッキネーミング大賞」応募作まとめ その3


Hearthstone / ハースストーン


 2015年11月「第一回ハースストーンデッキネーミング大賞」
Hearthstone

応募全75作品+αを複数回に分けて紹介


 11月15日に行われた「動物園配信」の1コーナー ”ハースストーンデッキネーミング大賞”。ふとした思いつきで始めたにもかかわらず、「70を超える作品」が寄せられました。どれも素敵なアイディアが込められた作品ばかりで、皆様のハースストーン愛が強く感じられる企画だったなと思います。


このシリーズ記事では、そんな作品を少しずつ紹介していきます(投稿の早かった方順にまとめて表示するという形式)。「その3」では、全75作品の内、No.46以降を掲載しています。前回の「まとめその1」には大賞作品などがあります。「まとめその2」もどうぞ。皆さんそれぞれの大賞を選んでみてください。


ビギナー向け: デッキステップアップ例


 低予算デッキからの3ステップ
Hearthstone

Mage - メイジ


  • 「HearthPwn」にて公開されているメイジデッキのステップアップ例。





  • Paladin - パラディン


  • 「HearthPwn」にて公開されているパラディンデッキのステップアップ例。




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    Easy-Peasyトーナメント ルール補足


    Hearthstone


     Blizzard公認のポイント付与大会 「Easy-Peasyトーナメント」


    大会を楽しみたいという方に


       2016年ハースストーン世界選手権のルールが発表されました(こちら)。世界大会に出場するには「アジア太平洋選手権」を勝ち抜く必要があります。では、そのアジア太平洋選手権に出場するにはどうすればよいのでしょうか。


       このブログを読んでいるプレイヤーの殆どは日本在住でしょうから、約3ヶ月に一度開催される日本予選を勝ち抜く必要があります。毎月のランクマッチの成績、或いはBlizzardの指定する大会で入賞することで得られるHCT(ハースストーン・チャンピオンシップツアー)ポイント を獲得しましょう。ポイント上位プレイヤーが日本予選へと招待される、という仕組みになっています。


      この記事では、Blizzard公認となり上位入賞者にポイントが付与される 「Easy-Peasyトーナメント」 で採用しているルールを、初めて大会に参加する方向けに説明してこうと思います。


       ここまでかなり真剣にハースストーンを取り組んでいる方に向けた情報を書きましたが、大会に参加するのは普段のランクマッチと違った緊張感が味わえるため、とても楽しい事だと思います。参加費は無料ですので、気軽に参加してみましょう。


    ツール : Hearthstone Deck Tracker (デッキ管理/情報表示)


    hdtrack002.jpgHearthstone


     Introduction (はじめに)


    カードリスト表示やデッキの管理に


       今回の記事は、Hearthstoneをプレイする際に 便利なツール の紹介です。以前、対戦成績やアリーナのデッキを記録してくれる ”HearthstoneTracker” というツールを紹介しました(該当記事はこちら)。

      本記事で紹介するツール名は「Hearthstone Deck Tracker」。カードリストの表示やデッキ管理、更には過去の対戦における行動を全て参照できる 「リプレイ機能」 も搭載した総合ツールになります。



    Liquidhearth Power Rankings: 12月 第1週版

     


     Introduction (初めに)



    Liquidhearthによるデッキ別ランキング


     情報サイト 'Liquidhearth' によるデッキタイプ別ランキング。 12月 第1週版 が公開されました。

     ThijsNL、Savjz、Neirea、Firebat、Dog、Sjow、Surrender、Tiddler といった有名プレイヤーがデッキをランク付けしており、特定のマッチアップについてはその他スペシャリストに意見を求めているそうです。


     新アドベンチャー「リーグ・オブ・エクスプローラー」の第3Wingが開放された今週、どのような動きがあったのでしょうか。


    注意 : 元記事は2015年12月9日のものですが、既に環境が変化し、現況に沿わない内容があるかもしれません。基本的な考えを把握できれば、という趣旨で和訳しております。ご了承ください。


    デッキガイド: Reno Warlock (レノウォーロック) 後編





     Introduction (初めに)


    LoE注目カード「レノ・ジャクソン」


     リーグ・オブ・エクスプローラーにより、ハースストーンに「ルネサンス」がやって来たと感じるプレイヤーは少なくないでしょう。デッキ投稿サイトを見れば、毎日注目のデッキが入れ替わっている事からもそれが分かります。


     毎週新カードが追加されていますが、「レノ・ジャクソン / Reno Jackson」を採用したタイプは多くのヒーローで試されているデッキです。今回紹介するのはその中でもよく見かける「レノウォーロック」になります。


    一体どのようなデッキなのでしょうか。後編では、マリガンやプレイする上での戦略を説明しています。採用されているカードの説明をしている前編はこちら


    注意 : 元記事は2015年12月2日のものですが、既に環境が変化し、現況に沿わない内容があるかもしれません。基本的な考えを把握できれば、という趣旨で和訳しております。ご了承ください。


    デッキガイド: Reno Warlock (レノウォーロック) 前編





     Introduction (初めに)


    LoE注目カード「レノ・ジャクソン」


     リーグ・オブ・エクスプローラーにより、ハースストーンに「ルネサンス」がやって来たと感じるプレイヤーは少なくないでしょう。デッキ投稿サイトを見れば、毎日注目のデッキが入れ替わっている事からもそれが分かります。


     毎週新カードが追加されていますが、「レノ・ジャクソン / Reno Jackson」を採用したタイプは多くのヒーローで試されているデッキです。今回紹介するのはその中でもよく見かける「レノウォーロック」になります。


    一体どのようなデッキなのでしょうか。この前編では、まず主要カードをマナ別に説明しています。後編はこちら


    注意 : 元記事は2015年12月2日のものですが、既に環境が変化し、現況に沿わない内容があるかもしれません。基本的な考えを把握できれば、という趣旨で和訳しております。ご了承ください。